流氷についてのペンギンの悩み

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2006年 07月 01日

すべての親と子へ

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殺人的な露出感はさておき、、、

この歳になりやっと親と子の関係を考えることができるようになりました。
もちろん一般的には考えることはできても、ぼくとぼくの親についてはどうしてもだめでした。
こういう種類の物事は考えようとしても考えられるものではなく、誰かを愛するという感情にも似て自然に心に根付いて湧き上がるようでないといけないようです。

みんなが知っていることをぼくは知らなかった。ですが、これは無知ではなく罪です。
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by tadeku-mushi | 2006-07-01 22:13 | DR SUMMICRON


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